ツール

【限定特典付き】LPtoolsを実際に使用した専業ブロガーがレビュー

セールスレターや集客などに、有効活用できるLP(ランディングページ)。

LPでは情報を1ページに集約し、読者へ高い訴求力でアプローチを行えます。

しかし、LPはワイヤーフレームからデザイン設計、コーディングなど、作成するまでに多くの手順を踏まなければなりません。

LP作成を外注することも可能ですが、それなりの費用もかかってきます。

そこで利用されるのが、コーディング不要で作成できるLPツールです。

本記事では、LPツールの中でおすすめできるLPtoolsについて、ご紹介します。

実際に専業ブロガーがLPtoolsを利用し、デメリット含め率直にレビューしていきますので、ぜひ参考にしてみてください。

 

LPtools購入者限定特典の概要

LPtoolsを当サイトからご購入頂いた方向けに、限定の特典をご用意しました。

限定特典の概要としては、下記の通りです。

限定特典の概要

  • LPtoolsの無期限メールサポート
  • 成約率を上げる動く矢印
  • 動くアニメ付き画像素材100点

LP作成時に役立つパーツもご用意しております。

各特典の詳細に関しては、レビュー後にご紹介します。

 

ランディングページ作成ツールLPtoolsとは?

LPtools

LPtoolsとは、ランディングページを作成できるWordPressプラグインです。

綺麗なLPを作成できるのはもちろんのこと、LPtoolsは「反応が取れるLP」を1つのコンセプトとして、実装されています。

その信頼性の裏付けとして、LPtoolsは株式会社Catch the Webが作成しています。

株式会社Catch the Webは15年間、教材・ツール・オンラインスクールなどで100億円を売り上げてきた会社です。

高品質なLPのもと、売り上げてきた株式会社Catch the WebのLPを、誰でも作成できるツールとなっています。

実績豊富な会社で、安心して利用できますね!
はらちゃん

 

LPtoolsで実際に作成したランディングページを紹介

LPtoolsの公式サイトは実際にプラグインを利用し、LPが作成されています。

さすがの実績もあり、非常にクオリティの高いLPに仕上がっていますが、他の人でも高品質なLPを作成できるのでしょうか?

私もLPtoolsを使用し、ページを1つ作ってみました。

LPtoolsを使用して作成したLP

>>作成したLPはこちら

概ねワイヤーフレームはできあがった状態でしたが、作成時間は1時間半~2時間程度です。

デザイン性は疎いものの、短時間でそこそこ品質の高いLPを作成できたのではないでしょうか。

普段からWordPressに触れているので、WordPress初心者の方はもう少し時間を要すると考えられます。

しかし、LP初心者・デザイン初心者の方でも簡単に作成できるのが、LPtoolsの大きな魅力です。

 

LPtoolsを利用して分かったデメリット4選

LPtoolsを実際に利用して分かったデメリット4選

LPtoolsには、ツールを利用する上で気を付けたいポイントがあります。

ここでは、LPtoolsのデメリットを4選ご紹介します。

 

ツールの価格が高い

LPtoolsの大きなデメリットであるのが、価格が高い点です。

価格としては32,780円(税込)となっており、無料のLPツールや10,000円を切るLPツールもある中、少々高額と言えます。

しかし、LP制作を外注する場合、費用相場としては下記の通りです。

品質 相場 委託先
10万円以下 フリーランス・中小企業
10~50万円 中小企業
50万円以上 中小企業・大手企業

安さを重視するのであれば、クラウドソーシングサイトなどで個人に依頼するのがベスト。

プロジェクトによっては、5万円前後で作成してもらうことも可能ですが、品質は担保されていません。

その点、LPtoolsは外注する場合よりはるかに安く、高品質なLPを作成できます。

加えて、月額制ではなく、LPtoolsは32,780円(税込)の買い切りであるのもポイント!

一度購入すれば永年利用でき、オプトインLP・フロントセールスLP・自社商品販売LPなど、複数のページを自由に作成・編集可能です。

個人が購入するには少々高いLPtoolsですが、価格以上の価値がありますよ!
はらちゃん

 

クラシックエディタで利用できない

LPtoolsはブロックエディタを使用し、LPを作成するツールであるため、クラシックエディタは利用できません。

WordPress 5.0以降、ブロックエディタが標準となっていますが、クラシックエディタを利用している方もおられるのではないでしょうか?

SNSをチェックしてみると、「Classic Editor」のプラグインをインストールし、クラシックエディタを使用する方が一定数おられるようでした。

そのような方は、LPtoolsの導入を機に、ブロックエディタにも慣れなければならないので、ご注意ください。

なお、WordPressの設定により、LP作成時はブロックエディタ、通常の投稿作成時はクラシックエディタを利用することも可能です。

ブロックエディタとクラシックエディタの併用

クラシックエディタをメインにサイト運営したい方は、WordPressのエディタ併用機能をご活用くださいね!
はらちゃん

 

リリースから間もなく不具合が起きる可能性がある

LPtoolsはリリースされてから間もなく、比較的新しいLPツールですが、実際に購入した人もまだ少ないため、一部不具合が発生しています。

不具合の内容は「既知の不具合」として、会員サイトで公開されています。

ただし、プラグインの不具合は、利用するWordPressテーマや併用するプラグインなどが影響で発生し、完全に回避することはできません。

長年利用されているSEOプラグインや速度改善プラグインなどでも、不具合は起きているので、LPtoolsでも多少のバグは仕方ないと言えます。

なお、LPtoolsでは、定期的に機能追加・不具合解消のためのバージョンアップが行われています。

LPtoolsのバージョンアップ情報

バージョンアップは無料で実施でき、他のプラグインと同様、WordPressの更新ページから簡単に行えます。

さらに、提供元の株式会社Catch the Webでは、LPtoolsの開発とプロモーションに社運をかけているとのこと!

今後、多くの方がLPtoolsを手に取り、不具合も収束していくと予想できますね。
はらちゃん

 

サポートは付いていない

LPtoolsには、メールによる質問受け付けや会員フォーラムの提供など、サポートが付いていません。

WordPress完全初心者の方にとっては、少々不安が残るかもしれないです。

しかし、後ほどご紹介しますが、LPtoolsはマニュアルが非常に充実しているため、初心者の方にも使いやすいLPツールです。

サポートは付いていませんが、操作性の高さから、安心して利用できますよ。

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LPtoolsの公式サイトはこちら

 

LPtoolsを利用して分かったメリット6選

LPtoolsを実際に利用して分かったメリット6選

デメリットのあるLPtoolsですが、もちろんメリットも存在します。

次に、LPtoolsを実際に利用して分かったメリット6選を見ていきましょう。

 

別途ドメインの準備が不要

LPtoolsはプラグインを利用し、ページを作成するため、すでにサイトを所有している方は別途ドメインの準備が不要です。

LPは新しいドメインを取得する、もしくはサブドメイン・サブディレクトリ上に配置されるケースも多いです。

費用がかからないのは、サブドメイン・サブディレクトリでLPを作成する方法ですが、下記のようなデメリットも存在します。

別ドメインのデメリット

  • 別にサイトの構築、WordPressの設定などが必要
  • 本ドメインの評価はある程度引き継ぐが、別サイト扱いで上位表示に時間がかかる
  • 本ドメインに悪影響を及ぼす可能性がある

一方、LPtoolsを利用すれば、別途ドメインを取得せず、同じサイト内のランディングページもしくは固定ページとして作成可能!

すでにWordPressを利用している方は、新たなWordPressの設定も不要で、すぐにLP作成に取り掛かれます。

 

WordPressテーマを変更せずに済む

LPツールの中には、WordPressテーマとして利用するものがあります。

しかし、サイト運営途中にWordPressテーマを変更すると、記事のデザインが崩れたり、不具合を引き起こす可能性も。

その点、LPtoolsはプラグインなので、WordPressテーマを変更する必要はありません。

例えば、当サイトではWordPressテーマのAFFINGERを利用し、サイト運営を行っていますが、下記ダッシュボードの画像の通り、「LPtools全体設定」と「AFFINGER5 管理」のメニューがあると分かりますね。

WordPressのダッシュボード

既存のサイトに対し、クオリティの高いLPを作成したい方に、LPtoolsは特におすすめです!
はらちゃん

 

操作方法を動画で確認できる

LPtoolsでは購入者向けに、専用の会員サイトが用意されており、サイト内にマニュアルが配置されています。

LPtoolsの会員サイト

操作方法をテキストと画像で解説するツールが多い中、LPtoolsでは動画で解説されています。

実際の動作を確認しながら、LPtoolsを使用できるので、操作方法に迷うこともありません。

 

ブロックエディタで直感的な操作を行える

先述の通り、LPtoolsはブロックエディタに対応しており、直感的な操作を行えるのが特徴です。

ブロックエディタで直感的な操作が可能

 

LPtoolsの専用ブロックとしては、ファーストビュー、CTA、見出し、ボックス、その他パーツなどが用意されています。

クリックするだけで挿入可能なため、パズルを組み立てるようにLPを作成できます。

LPtoolsのブロック1

LPtoolsのブロック2

LPtoolsのブロック3

 

また、ブロックエディタの編集画面が、実際のLPとほとんど同じ見た目であるのも、大きなメリット!

プレビューを利用せずとも、編集画面から完成形を見つつ、LPを作成していけます。

LPの新規作成時だけでなく、内容の更新時も、工数の削減を期待できます。

ブロックエディタの編集画面

ブロックエディタしか利用できないのは、デメリットでもあり、メリットでもあります。

LPツールは数多く存在しますが、ブロックエディタに対応していないものも多いのが実情です。

そのような中、ブロックエディタに対応するLPtoolsは、ブロックエディタユーザーにとって非常に重宝できるツールと言えます。

 

LPのテンプレートが充実している

LPtoolsには、LPテンプレートが用意されており、ワンクリックでファーストビューからフッターまで作成できます。

LPのテンプレート

LPテンプレートとしては、現在3種類実装されています。

テンプレート名のリンクをクリック頂くと、実際にテンプレートを利用した直後のLPをご確認頂けます。

 

LPテンプレートは、ただデザイン性を整えて作られているだけではありません。

マーケティング会社である株式会社Catch the Webが、読者のアクションを促進すべく、作成した売れるLPです。

テンプレートを呼び出すだけで、ファーストビューからフッターにかけて、LPに必要な下記要素が自動で配置されます。

LPに必要な要素

  • ヘッダーコピー
  • 特典オファー
  • 導入コピー
  • お客様の実績
  • 提供コンテンツ紹介
  • CTAボタン
  • 読者の悩み共感ブレット
  • プロフィール
  • コンテンツのブレット
  • フッター

購入者側で操作することとしては、画像の配置とドキュメントの整備のみ!

先ほどご紹介しました自作のLPは、オプトインLPのテンプレートを利用し、作成したものです。

 

非常にクオリティの高いLPを、わずか数時間で作成することも可能です。

現在は3種類のLPテンプレートが用意されていますが、今後追加予定もあるようなので、期待したいですね。

なお、自社のオリジナルテンプレートを追加することもできます。

すでに整った型があれば、最初にテンプレートを作成しておくだけで、以降はすぐに呼び出して使用可能!

LPの作成頻度が高い方に、テンプレート機能は非常に有用と言えます。

 

LPの高速表示機能がある

LPtoolsには、ページの表示速度を速める高速表示機能が備わっています。

高速表示機能を搭載した背景には、LPの読み込み速度が遅いという点が挙げられます。

LPは1ページ内の情報量が非常に多く、画像も複数枚利用されるため、必然的に表示速度が遅くなる傾向にありました。

しかし、LPtoolsに余計なスクリプトを読み込まない設定を追加することで、速度改善を実現しています。

余計なスクリプトを読み込まない設定

 

また、画像・iframeの遅延読み込み機能を搭載しているのも、高速化できている要因の1つ!

画像・iframeの遅延読み込み機能

例えば、画像の遅延読み込み機能では、画像を表示する部分までスクロールしたタイミングで読み込みます。

ページアクセス時にLP全体の画像を読み込まないため、ファーストビューの表示速度を上げられる仕組みです。

いくら内容・デザインの充実したLPであっても、表示速度が遅ければ、読者はページが表示される前に離脱してしまいます。

しかし、LPtoolsを利用することで、低速度によるチャンスロスを防ぎ、コンバージョンの増加を期待できます。

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LPtoolsの公式サイトはこちら

 

LPtoolsの魅力的な機能を紹介

LPtoolsの魅力的な機能を紹介

LPtoolsには、非常に魅力的な機能が備わっています。

一部は公式サイトにも掲載されているので、ここでは下記機能を抜粋し、特徴を解説していきます。

 

4種類の中からタイマーを設置できる

LPに有効な施策として挙げられるのが、タイマー機能です。

例えば、私が作成したLPのページトップにも、タイマーが表示されているのが分かりますね。

作成したページのタイマー機能

例えば、商品やサービスの値上げまでの期間をタイマー表示すれば、消費者の購買意欲を高められます。

このように、限定性を持たせることで、成約率の向上を図れるのがタイマーの大きなメリットです。

LPtoolsに挿入できるタイマーとしては、下記4種類!

タイマー機能

  • ワンタイム:一度のみアクセス可能なタイマー
  • カウントダウン:指定日時で終了する一般的なタイマー
  • リミテッド:アクセスから何時間後に終了するか、指定できるタイマー
  • ステップメール連動:起点ページのアクセスからいつ終了するか、指定できるタイマー

ご紹介しましたサイトのタイマーはリミテッドタイプで、アクセスから120時間後(5日後)に終了するタイマーを使用しています。

タイマーが終了した後の転送先URLと、表示するメッセージも指定可能です。タイマー修了後の転送先URLとメッセージ設定画面

 

タイマーはヘッダーだけでなく、LPの本文中に挿入することもできます。

例えば、下記はLINEの友達追加ボタンの上に、タイマーを表示した例です。

LINEの友達追加ボタンの上にタイマー表示

 

加えて、タイマーを追尾することも可能!

画面を下へスクロールしても、タイマーを上部へ表示できるため、常に限定性を読者へ意識させられます。

タイマーの追尾アニメーション

用途に応じたタイマー表示で、成約率をアップさせましょう!
はらちゃん

 

フッターに追尾ボタンを設置できる

LPtoolsではタイマーと同様、フッターに追尾するボタンを設置できます。

下記は、実際に追尾ボタンを設置した例です。

追尾ボタンを設置したアニメーション

CTAボタンは基本的に、読者の心が動いたタイミングに設置されているのがベストです。

しかし、読者の心が動くタイミングは、当然ながら人によって異なります。

かといって、縦長のLPにボタンを配置しすぎると、デザイン性を損なうだけでなく、セールス性の強いLPとなってしまいます。

その点、LPtoolsのフッター追尾ボタンを利用すれば、読者は好きなタイミングでリンクをクリック可能。

高確率で、クリック率と成約率が上がると言えます。

なお、ブロックエディタに対応したLPツールのうち、フッターに追尾ボタンを設置できるツールはありません。

シンプルな機能ではありますが、非常に実用的なボタンです。

 

CTAボタンにアニメーションを付けられる

LPtoolsでは、CTAボタンのクリック率を高めて成約に繋げるため、アニメーションを付与できます。

ボタンに付けられるアニメーションとしては、下記の通りです。

アニメーション一覧

  • キラン
  • ドックン
  • フワフワ
  • パルス
  • バウンド
  • シェイク
  • カタカタ
  • ぷるぷる

全てのアニメーション効果は、下記LPのデモページにまとめました。

>>ボタンアニメーションのデモページ

 

加えて、LPtoolsのボタンは、下記のようにデザインすることも可能です。

ボタンデザイン

  • シャドウを強調
  • 枠を付ける
  • 28種類のアイコンを付ける

例えば、下記は矢印のアイコンを、テキストの前に付加したボタンです。

矢印のアイコンをテキストの前に付加したボタン

LPtoolsでは、CTAボタンを非常に重要なマーケティング施策と考え、様々なデザイン・アニメーションを付与可能!

クリック率を上げ、読者を次のステップへ誘導できます。

 

見やすい比較表を挿入できる

LPtoolsの比較表は、デザイン性が高くて非常に見やすいのが特徴です。

例えば、下記はLPtoolsの表機能を利用し、他社LPツールと比較したものです。

LPtoolsと他社LPツールを比較した表

文字だけでなく、丸やバツなど記号付きとなっており、ぱっと見で特徴を比較できますね。

もちろん、表は簡単に作成可能!

ブロックエディタの「+」ボタンをクリックし、挿入したい記号を選ぶだけです。

記号の挿入方法

また、スタイル設定も細かく行えます。

表のカラーは標準で赤・青・緑・黄・グレー・紫の6種類が用意されており、クリックするだけで変更されます。

表のカラー設定

その他にも、行と列の色を交互に変えて見やすくする機能や、見出しの固定機能、横スクロール機能なども利用できます。

特に、横スクロール機能はスマホであっても、横長の表をストレスなく閲覧でき、非常に活躍する機能と言えます。

 

LPtoolsのブロック一覧まとめ

LPtoolsのブロック一覧まとめ

公式サイトにも記載があるので、あえて詳細な機能紹介は行いませんが、LPtoolsには他にも豊富な機能が揃っています。

それぞれのブロックを組み合わせることで、数知れないほどのLPデザインを作り上げられます。

各ブロックを利用するメリットは、公式サイトからチェックしてみてくださいね。

\ 当サイト限定特典付き /

LPtoolsのブロックを確認する

 

LPtoolsとカラフル(Colorful)の違いを実際に利用して比較

LPtoolsとカラフル(Colorful)の違いを実際に利用して比較

LPツールとして人気を集めているのが、カラフル(Colorful)です。

LPtoolsとカラフルのどちらを購入しようか、迷われている方もおられるのではないでしょうか?

ここでは、カラフルも実際に使用していた私が、LPtoolsとの違いを比較していきます。

 

LP機能の追加方法を比較

  LP機能の追加方法
LPtoolsのロゴLPtools WordPressプラグイン
カラフルのロゴカラフル WordPressテーマ

カラフルにLP機能を追加するには、WordPressテーマを利用します。

既存のWordPressサイトにLPツールを追加する場合、テーマの入れ替えが必要なため、カラフルはLP専用のサイトを構築し、ページを作成していくのが基本です。

LP機能の拡張性で言えば、プラグインを利用するLPtoolsのほうが優れていると言えます。

 

利用するエディタで比較

  利用するエディタ
LPtoolsのロゴLPtools ブロックエディタ
カラフルのロゴカラフル クラシックエディタ

カラフルは2013年にリリースされたこともあり、ブロックエディタには対応していません。

普段からクラシックエディタを利用している方に、カラフルは適したLPツールですが、ブロックエディタしか使えない方は注意が必要です。

利用者のWordPress環境にもよるので、エディタ面で見ると、一概にどちらがおすすめとは言えません。

しかし、現在はブロックエディタが標準となっているため、初めてWordPressを利用する方には、LPtoolsをおすすめします。

 

テンプレート機能で比較

  テンプレート機能
LPtoolsのロゴLPtools 構成済みのテンプレートを利用可能
カラフルのロゴカラフル 1つずつパーツを組み合わせて構成

LPtoolsには先述の通り、マーケティング会社が構成した「反応が取れるLP」のテンプレートを利用できます。

一方、カラフルはLP全体のテンプレートはなく、LPに必要なパーツを組み合わせて作成する流れです。

例えば、下記はカラフルのLP作成ページです。

カラフルのLP作成ページ

 

ここで、「登録フォーム(背景なし)」のパーツをクリックすると、下記のようなメルマガの登録フォームが挿入されます。

カラフルのメルマガ登録フォーム

LPtoolsのブロックを組み合わせるように、カラフルもパーツを合わせ、LPを作成します。

しかし、LP全体のテンプレートは用意されていないため、自分でワイヤーフレームから作成しなければなりません。

テンプレートの充実度を重視したい方は、LPtoolsを検討しましょう。

 

価格で比較

  価格(税込)
LPtoolsのロゴLPtools 32,780円
カラフルのロゴカラフル 8,760円

価格で比較すると、LPtoolsはカラフルの3倍以上となっています。

なお、LPtoolsと同様にカラフルも買い切りであるため、月々の利用料は発生しません。

機能面としては、LPtoolsのほうが優れているかもしれませんが、コスパを最優先したい方はカラフルを検討しましょう!

関連記事LPツールカラフル(Colorful)を1年以上使用したレビュー!

 

LPtoolsの当サイト限定特典

当サイトからLPtoolsをご購入頂いた方には、限定の特典をお渡ししております。

お渡しする特典としては、下記の通りです。

限定特典の概要

  • LPtoolsの無期限メールサポート
  • 成約率を上げる動く矢印
  • 動くアニメ付き画像素材100点

順番に詳細を見ていきましょう。

 

LPtoolsの無期限メールサポート

1つ目の特典が、LPtoolsの無期限メールサポートです。

LPtoolsには直感的な操作を行えるブロックエディタ、かつ動画マニュアルも完備されていますが、やはりサポートは欲しいですよね?

そのような方向けに、当サイトが実施するLPtoolsの無期限メールサポートをお付けします。

特に、WordPress初心者の方に、重宝できる特典ですよ。

 

成約率を上げる動く矢印

2つ目の特典が、成約率のアップを見込める動く矢印です。

動く矢印1

動く矢印2

LPtoolsには、ボタンにアニメーションを付けられ、コンバーションの改善を期待できます。

加えて、動く矢印を活用すれば、読者の目を引けます。

 

動くアニメ付き画像素材100点

3つ目の特典が、動くアニメ付き画像素材100点です。

動く電球

動くボタン

動く文字

要所に挿入することで、読者の注目を集められます。

また、LPtoolsではボタンを画像に差し替えることも可能!

異なるアニメーションボタンで、クリック率向上を見込めます。

 

LPtools限定特典の受け取り方

ここまでご紹介しました特典は、当サイトからご購入頂けなければ、お受け取りできません。

下記ステップでLPtoolsをご購入頂きますようお願い致します。

 

step
1
公式サイトへアクセス

下記ボタンから、LPtoolsの公式サイトへアクセスします。

LPtoolsの公式サイトはこちら

そして、購入画面までお進みください。

 

step
2
決済画面の確認

決済時、下記画面が表示されていることをご確認ください。

LPtoolsの決済画面

もし、表示のないまま決済された場合、特典をお渡しすることはできかねます。

よくご確認の上、ご購入をお願い致します。

\ 当サイト限定特典付き /

LPtoolsの公式サイトはこちら

 

LPtools公式サイトの特典

LPtools公式サイトの特典

当サイトからの特典以外に、LPtools公式サイトの特典も付いています。

公式サイトの特典としては、下記の通りです。

公式サイトの特典

  • LPスワイプファイル
  • ロイヤリティーフリーのLP用素材画像集
  • コアサーバー6ヶ月間利用料無料権
  • フォローアップWebセミナー録画版

コアサーバー利用料無料権は特に秀逸!

通常、WordPressのインストールにはレンタルサーバーが必要ですが、毎月500~1,000円程度の費用を要します。

しかし、6ヶ月も無料でレンタルサーバーを利用でき、非常にお得です。

その他、株式会社Catch the Webが制作したお手本のLPや、フォローアップWebセミナーを閲覧することも可能!

価値のある特典で、マーケティングを加速できますよ。

 

LPtoolsのレビューまとめ

昨今、オンライン集客の重要性は一層高まっており、LPを作成する個人・企業は増加しています。

しかし、LP制作を外注すると高額な費用が発生します。

自分で作成することも可能ですが、コンバージョン率の高いLPを作り上げるのは、簡単ではありません。

その点、マーケティング会社が制作したLPtoolsを利用すれば、成約率の向上も大きく期待できます。

LPtoolsを活用し、魅力的なランディングページを作成しましょう!

\ 当サイト限定特典付き /

LPtoolsの公式サイトはこちら

 

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